梨の贈り物 ~美容皮膚科医K先生から~



とてもみずみずしくて美味しい梨が送られてきました。
美容皮膚科・内科を開業されておられるK先生からでした。


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K先生とはまだ知り合って間もないのですが、この1年で私の人間関係は大きく変わりました。

昨年までの私の人間関係は、今から思い返してみれば与えることが中心であまり返ってこなかったのです。
自分が得をするために人間関係を築こうなんて考えたことはなかったので、見返りを求めることなく自分がその人の役に立つことができたら良いなと思い、損得勘定することなくいろんな人と付き合ってきましたが、知らないうちに自分が消耗していたようです。

昨年いろんな人間関係を断ち、年末に迷惑メールが多く来るようになったことをきっかけにメールアドレスを変えてほとんどの人には新しいメールアドレスを知らせませんでした。
そして、「引きこもり」と称して(笑)、仕事が終わったらひたすら瞑想をしていました。
短い時で1日2時間、長いと1日8時間くらいは瞑想をしていました。
時間がないと言っても、夜10時から始めても12時まで2時間瞑想できます。
何かやりたいと言いながらやれないのは単なる言い訳と思っているので、自分にとって毎日2時間~8時間の瞑想は当たり前のこととしてやっていました。

話が飛びますが、結婚、離婚を繰り返す女性がいます。
夫の家庭内暴力がひどくて離婚したが、再婚したらまた相手が家庭内暴力がひどいとか、家庭内暴力は振るわないが、今度は博打好きで実は借金が山のようにあったことが結婚してから判明したとか、だらしのない男性とばかり付き合ってしまう女性がいらっしゃいます。

これは、顕在意識では懲りたと言いながら、潜在意識が変わってないので、同じような破壊的な人間関係を作ってしまうのです。

自分の潜在意識のクリーニングをしない限り、人間関係を断ち切っても、人を変えて別な人たちとまた同じようなパターンの人間関係が始まってしまい勝ちです。
そのため、私は新たな人脈を求めるのでなく、ひたすら瞑想に励んでいたのです。

すると、今年に入っていくつものステキな出会いがありました。
K先生とも、お互い東京在住でありながら大阪で知り合うという不思議なご縁でした。
私は運命を信じています。
どんなに離れていても、これまで別々の人生を歩んでいても、知り合うべきタイミングで知り合うべき人と知り合います。

普段はセミナーに行っても誰ともしゃべらず講義を聞いたらそのまま直帰するというK先生でしたが、大阪では一緒に昼ご飯を食べ、大阪は初めてとおっしゃられたので、セミナーの帰りに少し大阪の街を案内しました。
これが東京のセミナーならお互い会話をすることなしに終わっていたかもしれません。

もと大阪人の私にとって北(大阪や北新地など)はきどりがあって本当の大阪とは言えません。
本当の大阪を味わって下さいと言って道頓堀でグリコの看板やかに道楽の動くかにの看板を見ていただき、食い倒れ太郎の前で写真を撮り、551の蓬莱で露店のようなベンチに腰掛けて肉まんとちまきを食べるというコッテリ大阪コースを時間がなかったので駆け足で堪能していただきました。
お嬢様にしか見えないK先生をそんな下町に引きずり回して良いのかなとも思いましたが別世界を楽しんでいただけたようです。

K先生は帰りに、「こんなに優しくてよく気がつく先生なので、私が患者なら先生のファンになってしまいます」とおっしゃっていただきました。
そして、その言葉通り、わずか3週間ほどの間に患者様を4人も紹介していただきました。

別に患者様を紹介して欲しいとか、梨が欲しいためにやった訳ではありませんが、ちゃんとお返しをしてくれる人と知り合えたのです。

もうひとり、形成外科医のM先生とも今年になって親しくなりました。
もともと数年前から少し話をするくらいの関係でしたが、M先生が自分の手術を私に依頼されたのがきっかけで親しくなったのでした。

M先生は語学が得意で、語学力を生かして海外のドクターとも連絡を取り合い、海外の文献を読みこなし、すごい情報量です。

私は友人に自分の持っているものは惜しみなく与えたいと思うので、M先生にも手術は無料で行いましたが、ヒアルロン酸注入やボトックス注入を中心にいろんな知識を教えていただき、注入系に対する私の知識と技術は飛躍的に向上しました。
また、私自身の治療も行ってもらっています。
注入系では、日本でもトップクラスの先生だと思っています。

私のクリニックがある目白は変わった土地で、地主や金持ちが多いためか、飲食店は凝っていて味は良いが高飛車な感じがするお店が多いのです。
不動産所得で生活ができている人がお店をやっているという感じで、お客にペコペコしません。

あるイタリアンレストランは、お店の開店時間も閉店時間もイタリア語で書かれ、ワインのメニューもすべてイタリア語で書かれているので読めません(苦笑)
本当に怒り出したお客様がいたとインターネットの記事で読んだことがあります。

そのお店に味が良いのと、他に遅くまでやっているお店があまりないので、M先生をお連れしました。

私は2度目の来店でした。
私は聞き上手と言われることが時々ありますが、M先生は私との会話に夢中になって、店主さんが料理を運んでも気が付かないくらい夢中に私と話をしています。
しかも、会話が医学の専門的な話なので、他の人には何を言っているのか分からないのを私が平然と聞いています。

M先生が食事代を払ってくれましたが、M先生のようなきれいで才能のある美女に夢中で話をさせ、食事代まで払わせた私は何者? と尊敬の眼差しで店主さんが私を見ているのがありありと伝わってきました。
特に前回とはまったく違った店主さんの眼差しのギャップの差は、観ていて面白かったし、気持ち良かったです。

M先生は節税対策をかなり気にしておられるくらい収入が高く、お互いどちらが食事代を出しても良いのですが、その時の流れでは私がお世話をしたのでM先生にご馳走になった方がお互い気持ちが良い状態が保てたので、私も喜んでご馳走になりました。

このようにこれまであまり返ってこなかった人間関係から、十分に与え、十分に受け取る人間関係になり、私の人生は豊かになり、楽しくて幸福感が増えました。

人間関係はとても大切です。
もし、人生に行き詰まりや閉塞感を感じておられたら、人間関係を振り返って見られることをお勧めします。

時には、家族や親、兄弟、親戚など切りにくい人間関係である時もあるかもしれませんが、自分を邪魔していると思ったり、吸い取られていると思ったら、一時的にでも人間関係を断つことが自分の人生を変えるきっかけになったりします。

マイナスの人間関係を断つこと。
そして、それと並行して自分の潜在意識のクリーニングを行うこと。
半年後、1年後にステキな毎日が待っていることと思います。

パイナップルの贈り物 ~札幌肝臓クリニック川西輝明院長先生より~



札幌の元札幌緑愛病院院長で今年の5月に札幌肝臓クリニックを開業された川西輝明先生からパイナップルが送られてきました。



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沖縄の知人からおいしいパイナップルがあると情報があり、ぜひ、私にと送っていただいたとのことでした。

川西先生は、私のブログによくコメントをくれます。
専門は肝臓病で私も肝臓がんになったら、札幌まで行って川西先生にご相談させていただきたいと思っている名医です。

単に診療をされているのでなく、肝がん検診団団長として、北海道を中心に全国で講演をされ、肝臓病に対する啓蒙を広く世間にされておられます。

私が学生時代は肝硬変は不可逆な病気、いったん罹患したら治らない病気として習いましたが、最近は肝硬変も治ることが分かってきたそうです。
私も川西先生から勉強させていただいています。

人脈を作ろうといろんな会合に参加してハイエナのようになっている人をお見かけすることがありますが、私は人脈づくりには鈍感ですし、一般の人に比べてかなり知人の数は少ない方だと思います。
しかし、そのひとりひとりはすごい人が多いです。

何かあった時のために人脈づくりが大切だということをよく聞きますが、あるかどうか分からないことに備えて人脈を拡大・維持するために時間や労力を使っていくより、何か問題が発生したらその問題を解決するために努力し、その過程で知り合う人の方が適切な知り合いができてきます。
自分が誠実に行動していれば、自分にとって必要な人脈は自然とできて来ると思います。

だから、無理して人脈を作ろうとするより、今目の前にいる人を大切にし、誠実に生きていく方が良い人生になると思います。

さて、川西先生からいただいたパイナップルをどうしようかと考え、クリニックで切ってスタッフと皆で食べようと思いました。

普通の人はパイナップル丸々1個を切ることなんて滅多にないと思います。
私もたまにしかないのですが、今日は本気でパイナップルを切ってみることにしました。

今は良い時代で知りたいことは何でもネットで検索できます。
「パイナップル 切り方」で検索すると山のように情報が出てきました。

実は、パイナップルにいろんな切り方があったのですね。
私はパイナップルの頭とお尻を切って4つ切りにするという方法しか知らなかったのですが、今回初めて正しい切り方というのを知りました。

あるページに3種類の切り方が載っていました。
最近は動画で学べるので便利です。

1回動画を観たら、パイナップルを持ってオペ室へ行きました(笑)
オペ室でパイナップル切りって変な感じがしますが(笑)、オペ室が一番広くてパイナップルの汁がこぼれても処理しやすくて便利なのです。

ある外科の先生は検尿用の紙コップで紅茶を入れて点滴用のブドウ糖を混ぜながら、「砂糖よりブドウ糖を使った方が紅茶はおいしいんだよな」とつぶやいていました(笑)
医者には変な人多いです(笑)

患者様からのいただだきものなど普段はスタッフに切ってもらいますが、こういった難しいものは普段切ることを専門にしている私が切ります。
私は切ることにはかなりうるさいのです。
スタッフが包丁を持って切ろうとすると、「その角度では切れない」とか、横から口出しすることがありますが、切る前にちゃんと切れるか切れないかが分かります。

ヴァイオリンの英才教育の鈴木メソッドを開発された鈴木慎一先生は、生徒がヴァイオリンを構えたら音を出す前に「(音が)高い」とか「低い」とおっしゃったそうです。
私はヴァイオリンのことは分かりませんが、刃物の角度なら見た瞬間に切れるか切れないか分かるのです。

即席で勉強した3つの切り方から、美容外科医らしくもっとも見た目が華やかな「飾り切り」という方法で切ることにしました。
普通に切ってしまうと、実の部分だけが切れた状態で皿に乗る形になりますが、飾り切りでは、パイナップルの頭の葉っぱの部分を残し、皮の部分を皿の代わりにして、見た目がとても良いのです。

私が美容外科の技術を学んでいた当時は教育制度が全く整っておらず、技術を教えてくれる人はいませんでした。
技術は他人から教わるものでなく、見て覚えるもの、それができない人は脱落という時代でした。

そういうトレーニングを受けてきているので、パイナップル切りの動画も真剣に1回観て、1回観たらすぐその場で切り始めました。
動画を見直したり、あそこはどうするんだったかなというのでは、まともな美容外科医としては失格です。

他の切り方がまず頭の葉っぱの部分を切り落としてしまうのに、飾り切りは葉っぱの部分も含めて縦に4つに切ります。

それから4つに分かれたひとつの芯を取り除き、上と下に割を入れ、皮と実の間を切ります。
この方法が初めての私は切るごとに体制を入れ替え、手術台の周りを右に行ったり、左に行ったりします。
自分がもっとも切りやすいポジションで切るのが、外科的手術の基本だからです。

下手な先生は今自分がいる位置で物事を処理しようとするので、うまく作業ができないのです。
上手な先生はたくみに身体を動かして自分にとってベストのポジションで処理するので、良い結果になりやすいのです。
それが毎回良い結果を出せるうまい先生と下手な先生の差です。

私は初心時に戻り、自分が最も切りやすい位置に移動して切っていきました。
こんな感じで完成です。


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(写真の撮り方がうまくなくて良い感じに写ってませんね。すみません)


次にふたつ目を切り始めます。
ふたつ目はやり方を改善します。
1回でうまくできたからと言っていい気になってそこで慢心するのでなく、常に自分のやり方を改善していくことが上達のポイントです。

1回目は手順を覚え、手さぐりで良い結果になるようにします。時間がかかっても良い、スマートでなく泥臭くて良いから合格点に達するのが1回目のテーマです。
2回目は慣れてきたのだから、1回目と同じでは進歩がないことになります。
同じようなやり方でスムーズに速くできるようになるとか、その時その時で自分のテーマを何か作って作業をするようにしています。

今回の2回目は、1回目は自分がベストのポジションを保つため体勢を入れ替えるために左右に大きく動いていたので、2回目のテーマは体勢を入れ替えずに小さな動きで良いポジションを取ることにしました。

今回は自分でなく、パイナップルの方をベストポジションに動かしていきます。
パイナップルの方を動かすと、動かした拍子に葉っぱの一部が取れたりしました。
1回目は泥臭くても確実に良い結果にしますが、2回目からは挑戦の要素が入ってきます。
残り半分はスタッフに家に持ち帰らせるために切らずに置いておいたので、パイナップル切りはここで終了しましたが、3回目があったら、もっとスマートにパイナップル切りをやりたかったです。

このようにパイナップル切りひとつでも真剣にやっていくといろんな学びが生まれます。

スタッフにも切り方を解説しながら切りましたが、自分が美容外科を学んだ初心の頃のことを思い出せて楽しかったです

サイトのリニューアルを行い診療日誌を始めました


久しぶりのブログ更新となりました。
先日、ヒアルロン酸注入のセミナーに行った時、知り合いの先生をお見かけしたのでご挨拶したら私のブログを読まれていて、「引きこもっておられたんですね」と言われました。
「今日はムクムクと出てきました」とお答えしました(笑)。
まるで冬眠から覚めたクマのようですが(笑)。

今年の春に目白ポセンシアクリニック公式サイトのリニューアルを行いました。
そのうちのひとつの大きな改良点が診療日誌というコンテンツを加えたことです。
これは開院当初からの私の夢でした。

15年前の開院当初は、インターネットがまだ始まったばかりで、クリニックの広告と言えば雑誌など紙媒体が主流でHP自体を持っているクリニックがあまりありませんでした。

私も雑誌でのクリニックの広告を予定していましたが、これからの時代、クリニックのHPくらい持っていても良いのではないかと思い、知人にHPを作ってもらいました。

実際にクリニックがオープンすると、たくさんの人がHPを見てきたとおっしゃってご来院されました。
私はHPの内容を充実させることにしました。

当時はFlashという技術でいかに視覚的にきれいなページをパソコンの1ページの画面に収めて作るのか、高い費用を業者に払って競い合う時代でした。

しかし、当時すでにそれは本質的なことではないと私は見抜いていました。
見た目でなく中身を充実させて患者様に有益な情報を提供することがHPの本質と考え、文章がたっぷりと詰まったコンテンツをコツコツと書きためたのです。

当然、文章がたくさんあるので、パソコンの1画面に収まり切れません。
当時は業者からも注意されましたが、私はあえて当時の掟破りであった縦長のページを作りました。
そして、たくさんの患者様にご来院いただくことに成功しました。

今では当たり前になっている縦長のページづくりの手法を15年も前に実行していたのです。この先見性は、私の隠れた自慢のひとつです。

知人にHPを作ってもらう時に、「今、ブログというのが出始めました。簡単に記事が書けてアップロードできるシステムだけどどうしますか?」と聞かれました。

ブログなら毎日の自分の診療の内容や日々考えていることを書けるのでやりたいと思いましたが、患者様のプライバシーをどのように扱って記事を書いたら良いのかとか、毎日ブログを書く時間をどのように捻出するのかという問題があって、そのままにしていました。

数年後、ブログがだんだんと盛んになってきましたが、私はじっと見守っていました。
誰と会ったとか、どこに行ったとか、何を食べたという自慢話を毎日競い合うことに興味がなかったからです。

では自分なら何を書くのだろうか、何年も考え続けました。
私は美容外科医であり、外見のことばかり扱う仕事なので、ブログにはもっと生きる上で本質的な人生を向上させること、自分の心を磨くこと、魂の美しさなどについて書くことが患者様に対して意義のあることであり、自分自身も納得して記事を書き続けられると思いました。
そこまでコンセプトを煮詰めて書き始めたのが、当ブログです。

ブログを書くことで患者様のための診療時間を犠牲にすることがないようにしたかったので、しょっちゅうブログを書くことはしませんが、その期間の目安として、グーグルの検索が2週間に1度はあるということから月に2回の更新と決めました。
しかし、2週間に1度は自分が時間の捻出が厳しいので月1度の更新を目安にするようになりました。

更新頻度は少ないですが、1回の記事は練り込んで書いています。
基本コンセプトは美容に興味のある読者に役に立つ情報を提供することなので、読者が読んで良かったと思っていただく内容、質にはかなり気を遣っています。
そうすると、やはりそんなにひんぱんには書けなくなります。

多くの患者様から、ブログを読んでこのクリニックで手術を受けることに決めましたとおっしゃっていただけたので、私のコンセプトは成功したと思っています。

面白かったのは、他科のドクターもこのブログを読んでいらっしゃることでした。
ドクターである夫に内緒で当院で手術を受けた患者様が、ふと夫のパソコンを見たら私のブログが出ていてびっくりしたとおっしゃっておられました。
その先生は私のブログのファンということでした。

このようにこれまで活躍してくれた本ブログでしたが、この春から私が診療日誌を書くようになったので、更新がほとんどされなくなり、申し訳ございませんでした。

診療日誌には、毎日の私の患者様とのやり取りが赤裸々に描かれています。
私が15年前にやりたかったことがやっと実現できました。

今後、どのような更新頻度になるか分かりませんが、当ブログには、私が考える最高レベルでの人間としての向上や心の美しさ、魂の美しさについて書いていきたいと思っています。
そして、日々の診療については、診療日誌の方に書いていきます。

先日、毎日よくそれだけ書くことがありますねとご本人も医療従事者である患者様から言われました。
確かに毎日同じことの繰り返しだとおっしゃるドクターを多いです。
医療として見るならパターン化された日々の診療も、患者様ひとりひとりをしっかりと見て触れ合っていくなら、どの症例も違っていることに気がつきます。
退屈な日々の診療が、患者様と向き合うことによってドラマに変わっていくのです。

今後とも、目白ポセンシアクリニック、当ブログ、診療日誌をよろしくお願い申し上げます。


プロフィール

永久 晶浩(ながひさ あきひろ)

Author:永久 晶浩(ながひさ あきひろ)
国立神戸大学医学部卒業
目白ポセンシアクリニック院長
https://ssl.possenssia.com/profile/
心のあり方まで含めた「美」についての総合研究者

古代ギリシアから現代アートまで古今東西の芸術的文化を研究している

主な著書に「アルファ型美人のすすめ~愛される美人vs.愛されない美人~」「『NO』と言えれば人生は開ける」

診療日誌を日々更新中

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